3月31日(土)史上最大級のファッションフェスタ「マイナビ presents 東京ガールズコレクション by girlswalker 2018 SPRING/SUMMER」にBLACKPINKがメインアーティストとして登場した。

2017年9月以来、2度目の出演で、堂々大トリで登場したBLACKPINKは、横浜アリーナの観客のほか、LINE LIVEの視聴者約105万人を大いに盛り上げた。

BLACKPINKは、今回イベントのテーマソングを担当。そのテーマソングとなった「BOOMBAYAH」ほか、現在もロングヒット中のデビューミニアルバム「BLACKPINK」、先日リリースしたリパッケージミニアルバム「Re: BLACKPINK」に収録されている、「PLAYING WITH FIRE」「AS IF IT’S YOUR LAST」を堂々とパフォーマンス。

前回の初出演でも注目が高かったが、半年ぶりの登場に、会場中の若い女性や出演モデルからも歓声があがり、”ガールクラッシュ”な人気を見せつけていた。

7月からのグループ初のジャパンアリーナツアーの発表もされている。

MCでは、「またステージに立つことができてとっても光栄です!7月24日から私たちの全国ツアーが始まります!

初めてのツアーで緊張してますが皆さんに楽しんでいただけるように頑張りますので、応援よろしくお願いします!」(JENNIE)

と流暢な日本語で話すなど、日本のファンの期待はツアーに向けてたかまるばかり。最後まで熱狂のステージとなった。

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