先日発表された、TPD飯田桜子、神宮沙紀、小林晏夕の3名の電撃卒業。一身上の都合により、本日4月19日(木)の「ダンスサミット2018」の公演をもって、東京パフォーマンスドールを卒業する。

その中の1人神宮沙紀が、公式ブログにてTPDにかけた想いを語り、沢山のコメントが寄せられている。

タイトルは、「明日は、私にとって、ラストライブ。卒業ライブ。」

上京した頃の話から現在に至るまでの経緯が記されている。

「毎日がめまぐるしくて見たことのなかった世界に圧倒」

本人もあんな大変な時期には二度戻りたくないと言うほどストイックな時期だったようだ。

神宮沙紀のTwitterでは「心を込めて書いたので、ぜひ読んでください。」とツイート。

ファンのみならず、1人のアーティスト「神宮沙紀」の卒業ライブにかける想いをぜひ一読していただきたい。

公式ブログはこちらから

また、ファンのコメントでは、

「最高のライブになるように全力神宮コールするからね」

「特別な存在だった。5年間ありがとう」

「素敵なブログありがとう」

「卒業は寂しいけれど、新たな夢や目標に向かって前に進んでください」

と、今までの彼女への御礼と、これからの彼女を見守るコメントが多くみられた。

【ライブ情報】

  • 4月19日(木)
  • Shibuya WWW X
  • 19:00 開場 / 19:30開演

ライブは当日券もあり、仮想ライブ空間SHOWROOM(ショールーム)での配信もある。

東京パフォーマンスドール、現体制最後のライブ。彼女たちのラストステージ。しっかり目に焼き付けろ。

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