古畑星夏、朝ドラ『半分、青い。』初出演で「美しすぎる」と話題に

17日放送のNHK連続テレビ小説『半分、青い。』第14話に古畑星夏(ふるはたせいか)が初出演し、凛々しい弓道着姿が「美しすぎる」と話題になっている。

古畑は、主人公・鈴愛(永野芽郁)の通う高校に弓道部の交流試合で訪れ、律(佐藤健)と電撃的な出会いをする少女・伊藤清(いとう・さや)役を演じている。

今日放送の第15話の放送を終えた時点で、

「古畑星夏出てきてびっくりした!めっちゃ美少女」

「凛としてかっこいい。やっぱり好き」

「思わず心を射抜かれた。やばい」

「弓道着の時の凛々しさにドキドキした」

「弓道着姿の星夏ちゃん、凛としてて美しすぎる」

「精悍な眼差しで素敵でした」

「正統派美少女って感じで、いつもと雰囲気が違うのがまたいい」

「めちゃくちゃ美人だったし、かっこよかった」

「星夏ちゃん可愛すぎた。続きが気になる。」

「こんな美少女と目が合ったら俺も運命感じちゃうわ」

等々、Twitter上で反響の声が上がっている。

古畑は、人気女性ファッション誌「ViVi」の専属モデルとしても活躍中。女優としては『東京喰種』、『銀魂』、『一週間フレンズ』等、数々の人気作へ出演を果たしている。

『ラブホの上野さん season2』(フジテレビ)では連ドラ初ヒロインを飾り、『コウノドリ』(TBS)、『春がきた』(WOWOW)と出演作が続いており、今最も勢いある若手女優のひとり。

今回『半分、青い。』で朝ドラ初出演を果たしたことにより、更に注目が高まっている。

番組の公式Instagramでは、古畑が弓道着姿で弓を引く動画がアップされ、こちらも話題に。

「私自身、昨日からもう何回射抜かれたことか…」

「ヒロインに負けてない存在感」

「運命のひと!って感じに眩しかった」

「弓道着超似合う」

「透明感あるー!」

「初登場からこのインパクト」

「テレビに釘付けになりました」

と、”美しすぎる”弓道着姿に絶賛コメントが相次いでいる。

古畑が演じる清は、律が上京後に大学のキャンパスで再会。その後、鈴愛と律の絆に大きな影を落としていく。【東京・胸騒ぎ編】での、清の再登場が待ちきれない!