生熊耕治、ライブ会場限定のアコースティックアルバム第二弾発売決定

昨年9月にリリースした「12-Twelve-」以降、勢力的にライブを開催し
今年開催したライブツアーでは、新曲「Mr.ベンダー」を無料配布して話題を読んだ生熊耕治。

2017年のアコースティックアルバムをリリースしてから、約2年ぶりにとなる第二弾のアコースティックアルバムが完成した。

今作品は、前回「MONOLOGUE(白盤)」と対になる作品として制作されタイトルも「MONOLOGUE(黒盤)」と付けられた。ライブで披露され、音源化が望まれていた楽曲「荒野へ」や、先日配布された「Mr.ベンダー」のリマスタリング、そしてこのアルバムの為に書き下ろされてた楽曲など全5曲が収録される。

8月5日には、アルバムリリースライブを下北沢 風知空知にて開催することが決定しいる。
このライブには、haru(universe/vo)と諒 (ex BLESSCODE/Gt)によるスペシャルセッションがゲスト出演する。

生熊耕治、haruと諒による二組がアコースティックで奏でる音を是非体感して欲しい。

【CD情報】
生熊耕治 『MONOLOGUE』(税込2,000円)
2018.8.5(日)よりライブ会場限定発売

<収録曲>
1.Reminder
2.Mr.ベンダー
3.MIDNIGHT RAIN
4.荒野へ
5.ひとつ

【公演情報】
生熊耕治 弾き語り公演『Monologue』
出演:生熊耕治、haru with 諒
日時:2018年8月5日(日)1部:開場14:00 開演14:30/2部:開場17:30 開演18:00
会場:下北沢風知空知
チケット:前売3500円/学生2000円
※当日券500円up
※ドリンク代別
発売日:2018年6月23日12:00

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